洋楽 和訳 2019年1月 新曲を集めました。(第3週)

こんにちは。UJです!
1月は3週目。2019年になってからほぼ毎日晴れているせいか
空気は乾燥しまくりで、インフルエンザもかなり流行っているようです。
みなさんも身体に気をつけて、寒いけどたのしくこの冬を乗り切ってくださいね。

さて、そんな1月中旬の今週は、いろんなアーティストがアルバムの先行曲として
曲を発表しています。春に発売予定のアルバム先行曲。
ここらでまとめてチェックですね!

Ariana Grande – 7 rings

私の髪が好きなの? ありがとう。でも買っただけなの。
見て、好きになって、欲しくて買ったの。

欲しくなって、手に入れて。また欲しくなって買っちゃって。
欲しくなって、手に入れて。また欲しくなって買っちゃって。

UJ:彼女の新しい一面を出してきたようなこの曲。
でも確かにお金があったら友人にぱぁーっと使ってしまうという気持ちはわかります。

Becky G – LBD

いつだってあなたは私を見てるよね。
この小さくて黒いドレスを着た私を。
私がほしいんだって知っているんだから。

あなたは熱くなりたいのよね。わかるわ。
大人になりたいんでしょ。PG指定されないくらいの。

でもね、私はそんなに簡単じゃないわよ。
この小さな黒いドレスを着ている私はね。

UJ:こういう曲を聴くとBecky Gさん、大人になったなぁと感じます!
デビューした時は可愛いラッパー女子だったのにドレスの似合う女性になってますね。

The Cranberries – All Over Now

君は覚えているかな?
思い出したかな?

君は覚えているかい?
私は全部思い出したの。

今はもう全て終わってしまったということを。

UJ:4月に出るアルバム”In the End”の先行曲。切なさがすごく伝わる歌です。アイルランド出身の彼女達。曲の背景もイギリスですし、その感じがわかるようなイングリッシュバンドという感じがします。

Dean Lewis – 7 Minutes

もう戻るには遅すぎるかな?
もうすでにこの街を半分でかかっているんだ。

今は、君をがっかりさせてしまったことに気づいたよ。
最後になってやっとわかったんだ。

忘れていたんだよ。君を愛していることを。

UJ:アコギをバックに男の嘆き歌を展開しています。別れを経験した男性にはすごくおススメです。女性にはもう、おせぇんだよ。って言われそうな曲です。

Fedez – Holding out for You ft. Zara Larsson

手を伸ばすんだ。(君が書いてしまう前に)
手を伸ばすんだ。(その生き生きとした肌に)

君に手を伸ばすんだ。
(話し合えるよね。近寄りがたいなんてことはなかったはずだよ。)

手を伸ばすんだ。(期待はしない)
手を伸ばすんだ。(でも変わりはいない)
君に手を伸ばすんだ。
(話し合えるよね。近寄りがたいなんてことはなかったはずだよ。)

UJ:イタリア語は流石にグーグル先生に頼るしかなかったのですが、もしこの曲の和訳がわかる人は教えて下さい!
Zaraちゃんは相変わらずな彼女らしいパフォーマンスで良かった(^^)

Hozier – Almost (Sweet Music)

どこで始まるかなんて僕にはわからないだろう。
“心地よい音楽”は”暗闇の中で”奏でられる。

まだ”ダメな心”のままでいてよ。
台無しにしないでほしいんだ。

UJ:来たる3月にリリースされるアルバム”Wasteland baby”からの先行曲。
ちょっと歌詞を理解するのに時間かかりそうなので、また追って…

 

先週の新曲はこちら!

翌週の新曲はこちら!

あわせて読もう★

リンクはこちらです↓

YouTubeチャンネル ”世界はラブソングでできている”

管理人UJのtwitter

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です